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ガロンヌ河右岸 ネコと花と酒の日々。
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ダブリンの街角で オスカー、取ってたのね。 受賞のコメントもステキです。 "Falling Slowly" winning Best Original Song Oscar® "Falling Slowly" performed at the Oscars® こんなステキなバレンタインメッセージを貰いました。 やるなあみんな!!あーっははっはっは!!Legend! When you are old and gray - Tom Lehrer The most popular type of popular song is of course the love song, and I'd like to illustrate several subspecies of this form during the evening. First of all, the type of love song where the fellow tells the girl that although the years ahead will almost certainly destroy every vestige of her already dubious charms, that nonetheless his love for her will shine on forever through the years, you know. Another example of stark realism in the popular song. This particular example is called When You Are Old And Gray, and I'd like to dedicate it to anyone in the audience who is still in love with each other. Since I still appreciate you, Let's find love while we may. Because I know I'll hate you When you are old and gray. So say you love me here and now, I'll make the most of that. Say you love and trust me, For I know you'll disgust me When you're old and getting fat. An awful debility, A lessened utility, A loss of mobility Is a strong possibility. In all probability I'll lose my virility And you your fertility And desirability, And this liability Of total sterility Will lead to hostility And a sense of futility, So let's act with agility While we still have facility, For we'll soon reach senility And lose the ability. Your teeth will start to go, dear, Your waist will start to spread. In twenty years or so, dear, I'll wish that you were dead. I'll never love you then at all The way I do today. So please remember, When I leave in December, I told you so in May. ひょうきん族の最終回みたら同時代のこの歌を ワタクシのなかの乙女が求めているようです! ぶっとばすぞぉ〜♪ ![]() 富士山河口湖音楽祭2007ですってよ! 今年、ボルドーには帰ってこないのはそういう わけなのですね。うっ、うっ明子姉さんのように 電信柱のむこうから静かに、熱く応援してます。 Konomoちゃん、佐渡さんの第九ですよ〜。 シエナとはOn the Townだって。弾けそう! 奥村 愛さんって美しい〜。 スーパーキッズもやるんだ・・・。 高校生吹奏楽もやるんだね・・・。 佐渡さんと子供たちってのは熱いんだよね・・・。 ロストロ級だよね。バーンスタイン仕込みだし。 あああああああああああああああああ。 わたしも行きたいいいいいいいいい! Can one of the nation's great musicians cut through the fog of a D.C. rush hour? Let's find out. ※ 音が出ます。 ラッシュアワーのワシントンDCのメトロで一流の音楽家が 一流の楽器で演奏した場合、はたして何人の通行人が 足を止めるのか、という企画があったようです。 こんな愉快な企画をたてるワシントンポストも洒脱ですが 話にのってしまうジョシュア・ベルもユーモアがあってイイ! ※ せつなく美しい演奏が流れます。 日本語はコチラ。レッド・バイオリンでほんとに弾いてる彼ですよ。 音楽会だったら高額チケットをはらって うっとりと耳を傾けて聴くレベルなのに。 Gibson ex Hubermanかthe Tom Taylorのどちら だったとしても黄金期のストラディヴァリウスですよ。 ははは。 予告編はコチラ↑でどうぞ。名作です。 TOM WAITS - (LOOKING FOR) THE HEART OF SATURDAY NIGHT 懐かしいPV特集を組んでみました。←自分のために。 80年代に高校生のワタクシが聞いてきた音楽です。 お付き合いくださる酔狂なみなさま、ありがとう! ![]() ![]() ↑クリックすると大きくなります。 九州地方のみなさまに音楽会のお知らせです。 大好きなチェリストの于波さん、九州ツアーです。 ダイナミックに燃えるように、物悲しく消え入るように たくさんのエモーションをチェロで表現してくれます。 あなたのためだけに響く、熱い宴になることでしょう。 得意料理は餃子です。大きないい男です。 5月26日(土)福岡 あいれふホール 6月 3日(日)久留米 そよかぜホール 6月 5日(火)熊本 日本基督教団 熊本草葉町教会 6月 7日(木)長崎 旧香港上海銀行長崎支店記念会館 お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。 ご質問、コメント欄にて承っております! 于波さんとは? 1963年中国ハルピン市に生まれる。 家族全員が楽器を演奏する環境に育ち、初めて 手にした楽器は父の手作りのヴァイオリンであった。 「もっと大きな楽器を弾きたい」 という彼の要望に父はチェロを作製。 以後チェリストとしての道を歩むことになる。 1983年、北京音楽学院を首席で卒業し、中国 若手トッププレイヤーによるソリステンにて 首席ソリストとして活躍。 チェロを李大毅、ポール・トルトゥリエに師事する。 バッハからシューベルト、シューマン、ラフマニノフ、 ピアソラ・・・その他様々な音楽を愛し糧にする彼の 演奏は、その人柄そのまま情熱的であり、浪漫に溢れ、 大胆に歌い聴く者の心に素直に訴えかけ捉えて離さない。 毎年各地でリサイタル、多くのソロ、アンサンブル活動を 行っている。2005年ロシアンピアニズムの正統なる後継者と 評されるAndrei Pisarev氏をパートナーに迎え、6枚目の ソロCDとなる「Romanticist」をリリース。 2006年9月、カンツォーネの大家、Milvaの バックチェリストとして日本ツアーに同行。 ココで演奏が聴けますよ♪ |